乳対決 エリート女社員vs外資系女社員(5)

エリート女社員vs外資系女社員、その5です。

アリスは両手を頭の後ろで組んで胸を突き出し、軽く揺さぶってポーズをつける。アリスは軽く体を動かしただけに過ぎないが、そのLカップバストはブルンブルンと揺れまくり、それだけでも風圧が感じられるほど。
「それともこれを見て怖じ気づいちゃったかしら?」
「アユミも私のバストボクシングで瞬殺しちゃったしね」
アリスが余裕の笑みで挑発するのに対し、ミサトはLカップバストから視線を外してアリスの瞳を睨みつけると同じように頭の後ろで手を組んで胸を突き出す。
「誰が怖じけづいたですって?いいじゃない、バストボクシングで勝負よ!」
アリスは手で誘う代わりに胸を軽く上下に揺さぶってミサトに見せつける。
「フフッ、カモーン!」

「ふん、いくわよ!」
ミサトは間合いを詰めるとHカップバストを左右に揺さぶり、アリスの胸に先制のバストパンチをたたき込む。
バシッ!バシッ!バシッ!
ミサトの狙い通り、アリスの乳房にバストパンチがヒットしたが
「くっ…」
短くうめくミサト。
「どうしたの?ほら、貴女にはバストボクシングは荷が重かったかしら?」
一方のアリスは胸を突き出した姿勢のまま口元に笑みすら浮かべている。乳張り手が通じなかったように、バストパンチもアリスの分厚い乳房には有効な打撃を与えられていないのだ。
「ふん、勝負はこれからよ!」

ミサトは威勢良く啖呵を切ると、バストを左右に揺さぶってアリスの乳房に叩きつけるがやはり110cmの爆乳はびくともしない。
「ほら、バストボクシングっていうのはこうやるのよ」
ミサトのバストパンチを受け止めたアリスは軽く胸を左右に揺さぶってミサトと同じようなバストパンチを繰り出す。
バシィン!ブル~ン!ボイ~~ン!
アリスのバストパンチが3発もミサトのバストに炸裂すると、それだけでミサトはよろめいてしまう。ミサトのバストパンチを1とすればアリスの爆乳から繰り出される豊満な
乳房の重量が乗ったバストパンチは5か10の威力。その上、ミサトの95cmバストとアリスの110cmバストではリーチに明らかなハンディがあり、アリスが胸を左右に揺さぶるとミサトの胸の外側からバストパンチがおそってくる。ガードをおろそかにすれば、アリスのバストパンチの一撃で吹っ飛ばされてしまいかねず、ミサトは胸を突き出してしっかりとガードを固めて、アリスの軽い揺さぶりで繰り出される暴風雨のようなバストパンチを耐えるしかない状況に追い込まれる。
「ふふん、ガードしているだけじゃジリ貧よ。壁ももうすぐだし」

アリスの言うとおり、ミサトは手も足もでない状態でアリスの爆乳パンチに追い詰められている。
「くっ、あたしのことより自分の心配をしたら?」
アリスのバストパンチに防戦一方だったミサトだが、アリスのバストパンチのタイミングを見計らって、アリスが次のバストパンチを打ち込もうとしたところでミサトは大きく上体を引くと…
バッシィィィーーーーンンン!!!
スウェーした状態からバストを突き出し、アリスの乳房めがけて両乳房をめり込ませるようにバストストレートを繰り出す。
「どうよ!あたしのバストストレートは!」
ミサトが勝ち誇るのも当然で、ミサトの乳房はアリスの乳房にめり込んでいる。

「ふん、まだこんな力を残してたなんてね」
「でもよく見てみなさい」
ミサトのバストストレートが炸裂したがアリスは至極冷静。
「えっ!?つ、強がりを言ってるんじゃないわ」
アリスの乳房を凹ませたにも関わらず、予想外のアリスの反応にミサトが戸惑いを見せる。
「貴女のバストストレートは私のデカパイに受け止められたのよ」
「その証拠に、ほら、私が胸に力を入れればこのとおり
それを尻目に、アリスは胸に力を入れて張り出していく。すると、アリスの乳房にめり込んだはずのミサトの乳房がグイグイと押し出されてしまう。

「ほら、隙だらけよ」
アリスの胸の力でバストストレートを押し返されて唖然としたミサトに今度はアリスが大きく胸を揺さぶって遠心力を乗せたバストフックを繰り出す。
バッチィ~~~~ン!!バシィィィィンンン!!!
ミサトの95cmバストにアリスの110cmバストが炸裂するたびに大きな音が響く
「く、隙だらけなのはどっちよ!」
ミサトは左右に胸を揺さぶって叩きつけるアリスにもう一度バストストレートを浴びせようと胸を突き出す。
しかし、一見アリスの大ぶりなバストフックは隙が大きいように見えるがミサトのバストストレートが打ち込まれたところで遠心力の乗った爆乳の動きが止まるわけではなく、打ち込まれたバストストレートを的にしてさらなるバストフックが炸裂する。
「私のバストフックにストレートを打ち込んで勝てると思ったの?」
「やっぱり貴女の方が隙だらけね」
ミサトのバストストレートをバストフックではじき返してしまうとよろめいたミサトに狙いを合わせて今度はバストを上下に揺さぶる。
「いくわよ、バストアッパー!!!」
アリスはよろけて姿勢を崩したミサトのHカップバストに下からすくい上げるようなLカップアッパーをたたき込む。
爆乳で下から突き上げられたミサトは踏ん張りもきかず、デカパイに打ち上げられて宙に浮いたあと床に叩きつけられてしまう。
「う、うぐぅぅ…」

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