【フタナリファイト】ミスティレディvs闇夜の旅団・アンジェラ(3)

フタナリファイトになります。
限られた嗜好と思いますので、嗜好に合わない方は閲覧をご遠慮ください。

振り落とされたアンジェラはすぐに立ち上がって体勢を整えると同じく立ち上がったミスティレディと向き合い、じりじりと間合いを詰めていく。ミスティレディの方はフェイスシッティングで呼吸を塞がれた上にパイズリでイチモツを責められたことで息があがりイチモツもいきり立っているが、アンジェラはパイズリで責められたイチモツは激しく屹立しているものの態度、身のこなしとも余裕がある。
何より余裕があるのはミスティレディを上回るムッチリとしたバストと反り返るイチモツ…両手を腰に当てて胸とイチモツを突き出しながら近づいてくる姿は、ダークストーカーたちと死闘を繰り広げてきたミスティレディといえど息を飲まざるをえない。
先ほどアンジェラに下からパイズリを仕掛けてフェイスシッティングパイズリから脱出したが、その時、アンジェラのイチモツを挟んだ胸に伝わったのは太さ・大きさ・堅さとも今までのダークストーカーたちを凌駕する逞しいモノだったのだ。

「どうしたミスティレディ…勇ましい言葉とは裏腹に動きが止まっているぞ」
アンジェラはミスティレディの身体に触れる程までに近づくと、一度動きを止め、胸と胸、イチモツとイチモツを比べ合う。
ダークストーカーには一度として遅れを取ったことの無いミスティレディだがナイトストーカーたるアンジェラと比べあうと、明らかに胸の大きさでもイチモツの大きさでも不利は否めないことを見せつけられるが、比べ合いで挑発するアンジェラをキッと睨みつける。
「ふん、どうやって成敗してあげようか、ちょっと考えていただけよ」
「でも貴女はやはり…こういうのがいいみたいね」
アンジェラが肉体を誇示するのに対し、ミスティレディもプライドを刺激され、向き合って比べ合う状態からそのまま身体を近づけてほぼ同じ身長のアンジェラと両手を手四つに組み、アンジェラを射貫くような視線で見つめながら胸とイチモツを正面から押しつけた。
自分が不利なことは承知の上だが、勝ち誇るアンジェラをそのままにするほどミスティレディのプライドも安くない。
「あんな安い挑発に乗るとは…だが、確かにこれはいい…」
「フフフ、ミスティレディ、私の爆乳爆根と力比べでもしてみるか?言っておくが私も容赦はしないぞ?」
アンジェラの言葉にミスティレディは無言で胸を押しつけ、イチモツも突き出す…互いの胸とイチモツ同士がそれぞれ密着し合う。
ミスティレディも力を振り絞って押しつけるが自信をもって比べ合いで挑発してきたアンジェラはミスティレディの押し付けを爆乳爆根で受け止めてみせる。
「ほら、私の110cmアタックでもくらえ!」
さらにアンジェラは爆乳を揺さぶってミスティレディの胸に叩き込んで押し込んでいき、ミスティレディがこれまで戦ったダークストーカーたちとは威力の違うバストアタックに100cmを誇るミスティレディのバストが防戦一方に追い込まれ、ジリジリと追い詰められていく。
「くっ、い、いけない…もう壁なの!?」
背中に壁が触れて、このままではアンジェラと壁に挟まれてしまうと焦ったミスティレディは力を込めて胸とイチモツを突きだして押し返すが、爆乳にそれを受け止められ、イチモツを爆根で押し返されてそのまま壁に磔にされてしまう。

「そら、私の力を思い知れ!」
ミスティレディを壁に押さえつけたアンジェラが爆乳と爆根を密着させて押し潰しを仕掛けていくと、ダークストーカーたちを圧殺してきたミスティレディが逆にナイトストーカー・アンジェラの圧殺責めの餌食になってしまう。
「くっ!は、離しなさい!」
ミスティレディが胸で負けるものか、と胸を突き出すがアンジェラは余裕の笑みを浮かべながらミスティレディの巨乳を上回る爆乳でやすやすと受け止めてみせる。
「フッ、その程度でこの私の爆乳を押し返せると思ったか?」
ミスティレディの巨乳を受け止めたアンジェラは、お返しとばかりに胸を突き出し、ミスティレディの巨乳を己の爆乳と壁でサンドイッチにしてしまい、110cmバストのパワーを見せつけながらデカパイでミスティレディをジワジワと押し潰していく。
「さぁ、ミスティレディ…そろそろ覚悟を決めてもらおうか」

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