【フタナリファイト】ミスティレディvs闇夜の旅団・アンジェラ(終)

フタナリファイトになります。
限られた嗜好と思いますので、嗜好に合わない方は閲覧をご遠慮ください。

 

 

アンジェラは冷たい笑みを浮かべながらミスティレディの顔を覗き込むと自分の爆乳で胸を押し潰されてもがくミスティレディを尻目にそれまで押し付けていた爆根をずらし、代わりにミスティレディの巨根に己のムッチリとしつつも鍛えられた腹を押し付けてミスティレディに腹ズリを浴びせていく。
「くっ!?こんな腹ズリなんか、効かないわ!」
アンジェラの胸と腹で壁に押さえつけられてしまい、アンジェラの腹を巨根で押し返そうと腰を突き出すミスティレディだが、アンジェラの方はミスティレディの押し返しを爆乳で押さえつけてしまう。
ダークストーカーとは違う次元のパワーにミスティレディの反撃は空振りしてしまい、アンジェラはミスティレディの強気な言葉に妖艶な笑みで答える。
「フフフ…覚悟しろと言ったろう?」
「私の爆根を…食らえ!」
狙いすましたアンジェラの爆根が壁に磔になっているミスティレディの秘所にいきおいよく突き入れられ、極太のイチモツがズブズブと音を立てながらミスティレディを容赦なく貫いていく。

「どうだミスティレディ、私の爆根は…」
「あ、あくぅぅ!ふ、太いっ…」
「フフフ、このまま私の爆根レイプで犯し抜いてやろう」
アンジェラはミスティレディの腰を両手で支えるとさらにガツンガツンと突き上げてミスティレディを痛めつける。
「今までダークストーカーたちを巨根レイプで成敗してくれたそうだが…」
「今日は私の爆根で成敗させてもらうぞ」
アンジェラは言葉通り力強く逞しいイチモツでミスティレディの秘所を突き上げながら、さらに密着させた己の爆乳で力の入らないミスティレディの巨乳を圧迫し、ダークストーカーたちを成敗した巨根を腹ズリで押さえ込んでいく。
「くぅぅ!私が、悪の女に…」
「フフフ…そうだ、この私の…ナイトストーカー・アンジェラ様の爆根レイププレスを思い知れ!」
アンジェラはミスティレディを抱え込んだまま姿勢を入れ替えるとそのままミスティレディを下にして床に倒れ込み、己の身体で押し潰してしまう。
ミスティレディはアンジェラの爆根をぶち込まれているため受け身も取れず、アンジェラの爆乳プレスで巨乳を押し潰され、自慢の巨根はアンジェラの腹に押さえ込まれ、一方的に痛めつけられてしまう。

「はぁ、はぁ、はぁ…ど、どきなさい」
「ふん、まだ自分の立場が分かってないようだな」
ミスティレディが正義のヒロインのプライドでアンジェラに言い返すが、それはアンジェラの嗜虐欲を煽ることにしかならず、息の上がったミスティレディにアンジェラは身体をずらして顔を胸の谷間で挟みこんでしまったのだ。
「むぐぅぅぅ!んぐぅぅぅ!」
「ほらほら、このまま私の胸で無様に失神するか、私の爆根でイキ狂うか、好きな方を選べ!」
「んぐ!だ、誰が…んぷぅ!」
「それなら両方ともだ!」
ミスティレディは拒否の言葉も言い終われず、アンジェラの爆乳スマザーと爆根レイプで再び押さえ込まれてしまう。
ナイトストーカー・アンジェラのパワーに圧倒されて爆乳で窒息させられながら爆根で貫かれる姿は正義のヒロインが堕ちてしまうのも時間の問題、というほどであったが…

「アンジェラ様、お楽しみのところ申し訳ありませんが、ナイトクリスタルの力が時間切れです」

アンジェラの配下のダークストーカーの言葉にアンジェラが舌打ちしながらグロッキー状態のミスティレディから身体を離す。
「ちっ、遊びすぎたか…まぁいい、ミスティレディ、今後、闇夜の旅団の邪魔をしようものなら、我らナイトストーカーが相手になるぞ!」
アンジェラの言葉とともに撤退する闇夜の旅団たち…ミスティレディはアンジェラの邪魔をしたものの、アンジェラとのキャットファイトでは完全に遅れを取ってしまった。

「くっ…ナイトストーカー…次は必ず成敗してあげるわ!」
そこにはミスティレディの絞り出すような声だけが残されたのだった。

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