胸勝負 エリート女社員ミサトvs外資系女社員 リマッチ(3)

爆乳自慢のアリスとジェシカのコンビは巨乳自慢のエリート女社員ミサトをどのようにしてしまうのか?

 

 

「それじゃあ…折角2対1を挑んできたんだし…こういうのはどうかしら?」
立ち上がったミサトの前に2人の寝技対決を見ていたジェシカが近づくとミサトの胸に張りのある爆乳を押し付けてくる。
「こういうの…?」
ミサトはジェシカがただ胸を押し付けてきただけなので、不審な表情を浮かべるが、すぐに背後から掛かってきたアリスの声で理解させられる。
「それは、こういうこと…これが私たちのサンドイッチプレスよ」
前からはジェシカの爆乳が、背後からはアリスの爆乳がそれぞれ押し付けられ、ミサトは前後から2人の爆乳ボディに挟みこまれてしまう。
「な、何よ、これくらい!」
確かに前後から挟まれているのは苦しいが、ミサトは果敢にジェシカに胸をぶつけて押し返そうとする。しかし…ミサトが胸をぶつけて身体を前に出すとその分背後のアリスが胸を押し付けて来るので胸を振り抜いたりすることができず、逆にジェシカのパンパンに張り詰めた爆乳に自分から胸を押し付けて、背後のアリスのボリューム十分のバストで押さえ込まれる、という形になってしまう。

「これくらい、何かしら?」
前に立つジェシカは弾力のある胸を突き出してミサトを押し返し、背後のアリスの爆乳とサンドイッチにしてしまう。
「フフ、分かったかしら、ミサト…貴女は胸の力だけでジェシカをはねのけない限り、私たちのバストから逃れられないのよ」
「もちろん…私の弾力バストは生半可な力じゃはねのけられないけど」
そういうとジェシカの方からも胸を揺さぶってぶつけてくる。顔を挟みこむほどの弾力のあるバストがぶつけられるとミサトの大きさの増した巨乳でさえ、言いように痛めつけられてしまう。
「くっ、そ、それなら…こうよ!」
アリスとジェシカの身体にサンドイッチにされたミサトはジェシカが胸をぶつけてくるのに合わせて身体を捻り、ジェシカの爆乳を胸で受け流して姿勢を入れ替え、背後のアリスとジェシカがぶつかるようにして2人のサンドイッチプレスから辛くも抜け出す。
「あぅん!」
「くぅぅ!ジェシカ、しっかり当てなさいよ!」
虚を突かれたアリスはジェシカの胸がぶつかってきてよろめいてしまい、ジェシカはアリスの胸に受け止められて何とか踏みとどまる。

「そんなことを言っている暇はないわよ!」
ミサトはジェシカとアリスが絡み合ったところに向かって胸を突き出して突進するとジェシカとアリスの2人に向かってバストアタックを仕掛ける。最初と同じ状態だが、今度はミサトはしっかり勢いを付けている一方で、ジェシカとアリスはどちらも姿勢を崩したところである。
「くっ!前と同じチチスモウをする気ね!」
アリスはミサトが胸を正面から押し付けてきてそのままグイグイと押し込んでくるのを見て、ミサトの意図を察する。前の時はこのミサトが得意という乳相撲で、アリスが爆乳を武器に圧倒したのであり、ミサトがその雪辱を狙っているのは明らかだ。
「よく分かってるじゃない…ほら、ジェシカもまとめて、ドスコーーーイ!」
2人の姿勢が整わないうちに、とばかりにミサトはジェシカの胸にも自分の胸をぶつけ、アリスとジェシカの合計220cmバストを前に100cmバストによる乳ぶちかましで追い詰めようとしていく。

「んんっ!アリス、2対1でやられっぱなしだなんて、話にもならないわよ」
「そういうならジェシカもしっかり踏ん張りなさい。腰を落としてしっかり胸で押し返すのよ」
ジェシカが乳相撲を知らず、姿勢を崩すのを見てアリスが的確な指示を出すことで踏みとどまる。アリスとジェシカがしっかり姿勢を立て直して胸で受け止めると、ミサトの乳ぶちかましでもそれ以上押し込むことが出来なくなってしまう。
「くっ、そんな一時しのぎなんか…ドスコーーーイ!」
ミサトは2人を押し込もうと気合いを入れて胸を突き出すが、今度は2人も姿勢を立て直しており、ミサトの思うようには行かなかった。
「ドスコーーーイ」
アリスが声を張り上げて胸を突き出してミサトの右胸を受け止めると、ジェシカもそれに合わせて張り乳を突きだしてミサトの左胸を受け止め、さらに2人が交互に胸を突き出すことでミサトの身体をドンドン反対の壁に向かって追い詰めていく。
「ほら、ミサト、私とジェシカの乳ガブリに手も足も…いえ、胸が出ないようね!」

アリスの言葉を合図に、ジェシカとアリスが同じタイミングで胸を突き出した。その時ミサトは背中に硬いものが当たるのを感じていた。つまり、2人の乳相撲に壁際まで追い詰められてしまい、そこに前から2人の爆乳が襲いかかってきたのだ。
「あ、あぅんんん!!!」
アリスとの勝負の時にも浴びせられた乳ぶちかましを、今度はアリスとジェシカの2人に浴びせされ、壁と2人の爆乳で挟み撃ちにされて悶絶する。
「あら、いい声…このまま私たちの爆乳でペチャンコに潰せばもっといい声が出るのかしら?」
ジェシカが妖しい笑みを浮かべながら、ミサトの左胸に110cmの張り乳を押し付けムニュムニュと押し潰し、アリスの方も口元をほころばせながらズッシリとした胸を密着させてミサトの反撃を押さえ込んでいる。
「フフフ、ミサト、こうやって私とジェシカの爆乳でペチャンコになるまで潰されるか、それとも降参するか…貴女の選択肢は2つに1つよ」
アリスが余裕たっぷりに降参を迫るのもあながちオーバーではない。2対1であるが相手は1人でもミサトを圧倒する爆乳の持ち主であり、その2人に壁際に追い詰められて胸で押し潰されているのだから、降参しなければ2人の爆乳の餌食になるばかりだが…
「あ、生憎ね!こ、これぐらいで降参するくらいなら、そもそもここに来てないわ!」

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